2018年11月26日月曜日

当別沖のメバル

30cmオーバーを含むメバルが48本釣れました
メバル仕掛の小さな針に、大きなマゾイが掛かって
タモを使って取り込んだそうです
ソイ仕掛に切り替えると、反応は全く無し
再びメバル仕掛に替えたら、直ぐにさらに大きなマゾイが
釣れました

椴法華沖

本数は少ないながら、大型のホッケが9本釣れました
ヤナギノマイは小型が少しで、タチが入った大きなタラが
3本釣れました
根こそぎ仕掛のNS-20が良く釣れて、餌のワカサギに活性が
良かったそうです

2018年11月11日日曜日

函館山沖のメバル


初冬のメバルの時期になりました
今時のメバルは最高に美味い時期です
手軽に行くことができる函館沖なので、一度行ってみてはどうでしょうか
メバルは「ケイムラ」に激しく反応するので、必ず「ケイムラメバル仕掛」の
用意を忘れないでください
餌を付けなくても、誘い方次第で釣る事が出来ます

大澗沖のホッケ


大まかな場所の表現ですが、大澗沖から汐首沖方面になるようです
中型のホッケが100本越えの大漁の時がありました
他にはヤナギノマイも数多く釣れました
大きな群れが来たのでしょうか
それとも海の中の環境が良くなってきたのかも知れませんね

鹿部沖のババガレイ

相変わらず釣れてます
お勧めの仕掛はやはり、「ババガレイ用のケイムラ」でした
全ての魚にも反応が良いようです
大きさは35~55cmくらいで50cmオーバーも珍しくありません
一人で5~10枚ですが、多い時には15枚以上の時もあります
他にはクロゾイ、ヤナギノマイ、ガヤ、アブラコ、ホッケ
などが上がることがあります

2018年11月5日月曜日

臼尻沖の五目釣り

場所は臼尻沖とは限定しづらく、あちこちと広範囲に動いた様で
大雑把な表現になります
大船沖では「ケイムラ ほっけやなぎのまい  仕掛」で針数の魚を
釣っている情報を得て、仕掛を買いに来たお客様のお話です
知り合いの船乗って挑戦されました
魚がいそうな根周りに仕掛を投入しました、すると直ぐに激しいアタリが
巻き上げてみると、何と全部の針に大きな「ガヤ」が釣れたそうです
その後場所を何か所か替えながら釣ってみると、「ソイ、ホッケ、ヤナギノマイ、
タラ、アブラコ」など面白い様に釣れたそうです
「恐るべし南茅部沖」と言いながら、「これから通いつめてみる」とも言ってました