2018年10月14日日曜日

鹿部沖のババガレイ

浅場でも深場でも好調に釣れている「ババガレイ」
先日当店に見えられたお客様は「友人の船に乗って、今年は100枚以上
釣っている」と言われるほど今年は良いようです
根の周りに居るババガレイを狙うので、多少の根掛かりは覚悟の上ですが
しかし根の周りなので、釣れる魚は「ヤナギノマイ、ホッケ、タラ、ガヤ」
など何とも楽しくなるような釣り
竿は2本出せるので、1本はババガレイに もう1本は五目釣り用にと
セットできます
ババガレイは比較的に黄色の針を良く好みます

2018年10月9日火曜日

札苅沖のマゾイ

お客様が自分で釣った鮮度抜群の「イワシ」と「チカ」を使って
プレジャーボートで札苅沖の「マゾイ釣りに」向かいました
竿を2本出して、1本は「自作の仕掛」 もう1本は「ケイムラ そい仕掛」を
セットしました
餌は鮮度抜群の「イワシ」を付けました
狙いの「根」の側を流すと、すかさず2本の竿先が激しく揺れました
仲間とそれぞれの竿を巻き上げると、マゾイとクロゾイが釣れました
その後もアブラコやメバルやガヤも一緒に釣れて大漁になりました
結果は圧倒的に「ケイムラ そい仕掛」が釣れたそうです
仕掛は各種シングル針とダブル針があります
餌が良かったのか仕掛が良かったかは⁉️


激しい潮流れに振り回されました


椴法華の釣り好きのお客様からのババガレイ情報です
先週天気の合間をぬって、波が穏やかな時に出港しました
風が吹いてくる天気予報なので早めの勝負です
迷わずに75mラインで船を固定しました
釣れる仕掛と聞いていた「フラッシュババガレイ仕掛」と
市販の仕掛を下ろしてみました、しかし潮流れにが早く
80号の重りも流される状況で浅場に移ろうと思いましたが
天気が悪くなることを考えて、移動は辞めました
30分後に潮流れがやや緩くなって来た途端に、竿先が大きく曲がりました
巻き上げると46cmのババガレイが釣れました
その後も立て続けに4枚のババガレイが釣れました
最大52cmも上がったところで、予報通りに強風が吹いで
大急ぎで帰港しました
実質1時間半くらいの釣りでババガレイが5枚釣れました
素晴らしき「フラッシュババガレイ仕掛」と驚いてました
因みに市販の仕掛には「カジカ」が3匹掛かりました

2018年9月29日土曜日

椴法華沖のマダラ

地元の漁師さんの船に乗ってきました
この日は潮がやや潮流れが早かったが、魚の食いは良かったようです
お客様は昨日購入の「根こそぎ仕掛」を使って
マダラ 3~7kg 8本、ヤナギノマイ 16本、大型ホッケ 8本
の満足の釣りになりました




小谷石沖のマゾイ

プレジャーボートのお客様が、久々に小谷石のマゾイを狙ってみました
知っている限りの魚探のマークポイントを、探って仕掛を下ろしてみましたが
何処も魚の気配がありませんでした
函館に戻ろうと帰る途中で、かなり以前に釣れた小さな「根」を思い出して
仕掛を下ろしてみると、「突然大きなアタリが」
すかさず巻き上げると大きなマゾイが上がってきました
その後は同じ場所で「釣れて、釣れて‼️」入れ食い状態に
結果はマゾイの32~48cmが16本、クロゾイが大中合わせて34本でした

2018年9月28日金曜日

相変わらずババガレイはグッドです❣️

今週も沢山のババガレイファンのお客様がおいでになりました
やはり皆様が言うには「最初は嘘だろうと思って買って使ってみたら
同乗の仲間よりも確実にババガレイが多く釣れた」と言われます
更には「何回も試してみても間違いなく、多く釣れる」と太鼓判を押して
くださいました
「何で釣れるの」と聞かれますが、やはりフラッシュの力と
ケイムラバージョンが強力に影響しているのではないかと思います
元々はある地区のお客様からヒントをもらって作り始めた仕掛だったのです
最初は試行錯誤で自分でも使い、お客様にも使ってもらいながら
ようやく今の仕掛にたどり着きました
絶対とは言いませんが、良い結果になると思いますので
騙されたと思って一度使ってみてください



2018年9月24日月曜日

椴法華沖のババガレイが釣れてます

ババガレイは安定してます
特に深場の70~80mラインが良くて、50cmオーバーも数多く釣れて
外道のカジカの姿はほとんどいない様です
この場所ではマガレイは釣れてませんが、25~30mmラインでは
20~30cmが15~25枚上がってます
深場のババガレイはライト付きの仕掛「フラッシュババガレイ仕掛」が
効果抜群で圧倒的に釣れてます
ちなみに船の周りにロープが入ってなければ、仕掛を「チョィ投げ」で
広範囲に探ると意外な大物に出会えるチャンスがありますよ