2018年7月21日土曜日

お客様から嬉しいご報告がありました

以前に福島沖のメバル釣りに行った時に、
圧倒的に釣っていた方がいたそうです

その方に「その仕掛は何処で買って来たのか」と訪ねたところ
「福原釣具店で買って来た」と聞いて、
早速当店で仕掛と替え針を購入されました

そして21日にメバル釣りに行く事になりました

朝のうちはメバルの活性が悪くて、サッパリ釣れませんでした

しかし時間が経つにつれて、メバルが食いだしました

その後は面白い様に釣れて、気が付けば50匹以上に
クーラーを一人で持てないほど、釣ってしまいました

しかも大型のメバルも数多くありました

大きなミズクサカレイも10枚くらい、
小型のマゾイも釣れて大満足の釣りでした

お客様から「あのメバル針のSMB-101は本当に良く釣れる」と
お褒めの言葉を頂きました


FAXでの注文も受け付けておりますので
                                      下記の番号までお送りください。


              041-0806 北海道函館市美原1-47-1
         TEL/FAX 0138-83-5591 携帯/090-2070-6514


       笑顔が見たくて釣れる仕掛を
                                             福原釣具店 福原 城一

2018年7月19日木曜日

ホッケが釣れて‼️釣れて‼️

以前に「松前沖に行ってくる」と仕掛を買われた
お客様のお話しです

今日来店されたので、松前沖の様子を聞いてみると
「とにかくホッケが釣れて‼️釣れて‼️大変だった」との事

「でも 貴重なホッケが沢山釣れて良かったじゃないですか」
と言ってその後 話をよ~く聞いてみると、
ホッケの大きさにやや問題がありでした

大半が「ローソクホッケ」の小型ばかりで、
中層にいる大群のホッケが
落ちて行く仕掛に群がって食い付いてくるので
釣れる数もハンパではなく、
毎回ほぼ針数と同じ数のホッケが掛かって
仕掛けが落ちて行かないそうです


それでも「おっ~と」思う 大型のホッケも多く混ざって釣れるので
その期待感がたまらない様です


FAXでの注文も受け付けておりますので
                                      下記の番号までお送りください。


              041-0806 北海道函館市美原1-47-1
         TEL/FAX 0138-83-5591 携帯/090-2070-6514


       笑顔が見たくて釣れる仕掛を
                                             福原釣具店 福原 城一




2018年7月17日火曜日

椴法華沖のババガレイ

潮流れが良く無かったそうで
20-30mあたりでは、ババガレイがほとんど活性が悪くて
深場の80mラインに移動してから、ようやく釣れだしました

33~46cmが4-6枚でやや満足の結果でした

マコガレイも8~10枚釣れました

今回は「蛍光紫」の針に食いつきが良かったそうです


FAXでの注文も受け付けておりますので
                                      下記の番号までお送りください。


              041-0806 北海道函館市美原1-47-1
         TEL/FAX 0138-83-5591 携帯/090-2070-6514


       笑顔が見たくて釣れる仕掛を
                                             福原釣具店 福原 城一

涌元沖のマコガレイ

雨の影響でやや濁りの涌元沖でしたが
マコガレイには大きな影響はあったのか、無かったのか?

通称「ごもわらが生えてる場所」での
マコガレイの反応が良かったようで

他の場所ではサッパリ釣れずに、「ごもわら」に来てみると
短時間ではありますが、パタパタと釣れたそうです

食いが良かった針の色は「金色」でした


FAXでの注文も受け付けておりますので
                                      下記の番号までお送りください。


              041-0806 北海道函館市美原1-47-1
         TEL/FAX 0138-83-5591 携帯/090-2070-6514


       笑顔が見たくて釣れる仕掛を
                                             福原釣具店 福原 城一

2018年7月6日金曜日

尻屋沖のバラメヌキ

バラメヌキは深海の魚、その深い所にいるバラメヌキのそばに
仕掛けを下ろすことは至難の技
更には船に乗っている四人の釣り人の仕掛、誰の仕掛にバラメヌキが
食いつくかも全く検討がつきません
そのドキドキ感がたまらずに、ハマる釣りなのでは❗️
今まではバラメヌキ釣りに関しては、邪魔な外道は釣れて来ないので
「夜光系は付けても差し支えない」と言われてましたが
夜光を付けない方が、良い効果があったそうです
今まではピンク系のフラッシャーやタコが定番でしたが
最近はバラメヌキに関しても「ケイムラ系の針」が釣れる事が
分かってきました
針に巻くケイムラのスレッドなどは、長く多目に入れて
ティンセルやタコもケイムラでまとめると
良い効果がでると思います
色々な針を作ってますし、個別の特注の針も賜ってます



2018年7月2日月曜日

札苅沖のメバル

潮流れの関係で、釣れる時間帯が短く短期決戦の勝負
この時間帯にいかに手返しを良くし、釣れる仕掛けを選んで
釣り上げるかが、大漁か不漁の分かれ道になります
釣れるメバルは大型が多く、柔い長竿を使う時には
竿先が大きく曲がって、水面に届く時もあるそうです
20~30匹くらい釣れてます
今回もフアィアーチューブの赤に圧倒的な効果がありました


2018年6月25日月曜日

涌元沖のマコガレイ

釣りスタート時点ではまだ薄暗く、マコガレイの食いも
ポツポツでしたが
お日様が上がり、陽射しが強くなってきた途端に
「ケイムラ カレイ仕掛」にマコガレイが群がってきて
入れ食い状態になりました
周りのメンバーが唖然とする中、釣れて釣れて
45枚の大漁になったそうです