2026年6月15日月曜日

5本針仕掛「釣れる」「扱いやすい」

 徐々に人気が急上昇中の「5本針仕掛シリーズ‼️

五目釣りに向いている「ほっけやなぎのまい5本針仕掛」

ソウハチ釣りには圧倒的な人気の「ソウハチ5本針仕掛」

針間隔が42cm  で短く、扱いやすく釣れる

使った多くのお客様からは「これからは42cm5本針で決まり‼️」と

言われてます

ちなみに42cm  の8本針仕掛も有ります



2026年5月25日月曜日

扱いやすいです‼️

 長い五目釣り仕掛の絡みを軽減したい‼️

お客様からの要望が多い悩みに解決策があります

新しい「五目釣り仕掛」は

針間隔を60cmから42cm  に短くしました

使ったお客様から「物凄く使いやすくなったし、絡みは無くなった」

などの嬉しい話が数多く聞かれる様になりました

とにかく42cm  に短くなると「5本針仕掛」は全長が3m弱で

短くて扱いが物凄く楽になって絡みが無くなったそうです

短くなっても釣果に影響は無し❗️

8本針仕掛になればさらに楽になりました

「5本針」「8本針」両方ともに多くの種類があるので

選ぶのが楽しくなります


2026年5月10日日曜日

問い合わせが多くなります

 毎年この位の時期になると

「去年使っていたイカ仕掛なんだけれども今年も使おうとしたら

テグスの色が濁った様になってしまった

イカ針は使いたいけれども糸だけでも交換できますか❓」

の問い合わせが多く聞かれます

当店ではいか針に問題がなければ、新しい糸に結び変えて

新しい水中ライト用のスイベルとオモリ用のスイベルを取り付けて

台紙に巻いてパッケージする事を受け付けてます

針数によって金額も違うのでお問い合わせください

ちなみに使いぱなしの針は必ず綺麗に洗ってから

持ってきてください

針先がボロボロになったイカ針は受け付けてません

宜しくお願いします‼️


2024年11月4日月曜日

手軽で扱いやすい仕掛

 プレジャーボートのお客様から「使いやすかったし良く釣れた‼️」と

お褒めの言葉をいただきました


その仕掛は「ほっけ やなぎのまい5本針仕掛」です

「イカ釣り」でイカの食いも無くなり、家族からの要望で

「五目釣で色々な魚が欲しい」と言われていたので

場所を変えて自分が好きな根を目指します

先日購入の「ほっけやなぎのまい5本針仕掛」を道具箱から出して

台紙から仕掛を引き抜くと「物凄く短い⁉️」

針間隔が短く全長2.5m、ハリスも短く16cmで扱いが簡単

「釣れるかな❓」と思いながら仕掛を下ろしてみると

直ぐに当たりがあり、巻き上げると「何と針数の魚が」

その後もほぼ針数釣れて、最後は「餌を付けなくても」釣れました

結果、イカの数よりも五目の魚が数多く釣れました

次回にも場所を変えて使ってみるそうです

=使ってみませんか釣れますよ‼️=



パステルカラーが良く釣れました

 八雲方面のマガレイ釣りに行かれたお客様

毎年秋のマガレイ釣りは楽しみにしていて

先日仲間から「黒岩沖が釣れてる」と情報がありました

そこで11月1日出航‼️

色々な場所でマガレイの様子を探っていると

ある地点で「中型のマガレイが釣れました」

これは良い感じ思い、本格的に「コヅキ釣り」をスタート

そうすると次から次へとマガレイが釣れてきます

多少の砂ガレイやイシモチは釣れますが

マガレイが数多くで気になりません

時間を忘れてしまうほど熱中して釣ってました

その後食いが悪くなったので終了しました

枚数を数えてみると「マガレイ75枚、砂ガレイ14枚、イシモチ16枚」

大漁でした

今回の仕掛は

「ケイムラカレイ仕掛 パステルカラーのレッドとゴールド」

が抜群に良かったそうです





2024年10月14日月曜日

赤みを帯びて美味しそう❣️

 14日 ウネリも無くなり木直沖に出航できました

今日はホッケ釣り

前回は大きなサメの餌食になったので

その様子も確認に来ました

今日はサメは時々食い付きますが、苦になるほどではないです

多少の仕掛のロスはありますので、予備は忘れずに❗️

ホッケは赤みを帯びている35cm~40cmが数多く釣れました


仕掛は手返しが早くなり、サメの餌食にならない様に

針間隔が42cm  、ハリスの長さは16cmで全てが短くて

仕掛を船内に素早く上げることが出来る

「ほっけ、やなぎのまい42cm 」が大好評

全体の針間隔やハリスが短くなっても食いの良さは変わりがなく

食いの良さは抜群‼️



針は「タラ針8号」で針がかり抜群、扱いやすい針を使用

替針も用意してます









2024年10月6日日曜日

ババガレイの新しい釣り方⁉️

 お客様から興味のある話を聞きました

先週実家の和船で「ババガレイ釣り」に行った時のこと

その日は朝から食いが良くて、3本出した竿に次々と

色々な魚が釣れて「てんてこ舞い状態」

忙し過ぎるので、竿を2本に集中するために

1本の竿だけ仕掛を餌を付けた状態で

ババガレイが食い付かない程度の海底から1mくらい上げて

ロッドキーパーに固定してました

すると仕掛を海底から1mくらい上げた竿ばかりに

ババガレイが早く食い付き、他の竿よりも大きさが大きい

ババガレイが釣れたそうです

今までは「置竿が基本の釣り方」と言っていたのですが

海の中の海水温や状況の変化で「魚の食いつき方にも変化」が

あるのではないでしょうか

釣り方を変えて色々な釣り方に挑戦されてみませんか

思わぬ大漁になるかもしれません‼️